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被害を受けた方々に心よりお見舞い申し上げるとともに、被災地域の一日も早い復興をお祈りいたします。

石勝エクステリアでは2011年より東日本大震災の被災地における復興支援活動に継続して参加、協力しています。

【緑のカーテンプロジェクト】

住宅の壁を植物で覆う「緑のカーテン」は、夏を涼しく過ごすための取り組みです。つる性植 物を利用して、熱エネルギーの遮断効果、葉の気孔からの水分蒸散により日差しを和らげてくれ るだけでなく、室温の上昇も抑える効果があり冷暖房による電気量削減にもつながります。 住民が植物を介して交流し、コミュニティの向上に役立つことを願っています。

※本プロジェクトは東急不動産ホールディングスグループの活動です。

■植生調査からスタート

福島第一原発の事故で避難されてきた大熊町の住民の方が入居する仮設住宅55戸に東急不動産・石勝エクステリア・学生ボランティア13人で緑のカーテンを設置しました。


参加者集合写真

設置後

■会津若松市仮設住宅(実施期間:2012年6月9日)

震災復興ボランティアの一環として、会津若松市で仮設住宅に緑のカーテンを設置する活動を実施しました。 昨年に続き二度目となる今回の活動には計46戸の仮設住宅と集合所に日差しを遮るゴーヤを植栽しました。 この活動は緑化による住宅の暑熱環境改善を目的として実施されたものです。 東急不動産グループ会社が建設した仮設住宅にグループ各社のボランティアと協力して作業を進めました。会社の枠を超えた活動に参加しました。


設置状況

■会津若松市仮設住宅(実施期間:2013年5月25日)

石勝エクステリア社員4名とボランティア10名により、福島県会津若松市内の仮設住宅17戸と集会所2カ所に温熱環境の改善などに役立つ緑のカーテンを設置しました。


参加者集合写真

設置2ヶ月後




 

 

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